自粛期間を経て出場したJR九州が得た収穫と課題/第46回社会人野球日本選手権

  • JR九州はENEOSとの1回戦で4回表、四番・山田のソロで先制したものの、最後は延長10回タイブレークで力尽きた[写真=佐藤真一] 一投一打にかけた2年ぶりの真剣勝負  昨年7月6日に都市対抗予選出場辞退を発表。新型コロナウイルスの脅威が広がる中でJR九州は万が一に備える、苦渋の決断を下した。  野球部として活動停止と

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