タイムプレーの再確認 国際大会こそ「凡事徹底」を!!/元パ・リーグ審判員 山崎夏生に聞く

  • 一戦一戦が勝負の国際大会だからこそ、基本に立ち戻り1つ先の塁、1点を取りに行く姿勢を貫くしかない 【問】プレミア12の1次ラウンド最終戦の日本対ドミニカ共和国で得点が認められないプレーがありました。1点を追う日本は3回表二死満塁から佐藤都志也選手がレフト前ヒット。三塁走者に続き二塁走者もホームイン、と思いき

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