100年に一度の難プレーも審判団の冷静な判断が光った好ジャッジ/元パ・リーグ審判員 山崎夏生に聞く

  • 10月13日のブリュワーズ対ドジャース戦4回一死満塁から、ドジャースのマックス・マンシーの放った打球はセンターフェンスを越えようかというものだったが、中堅のサル・フレリックがジャンピングキャッチ。キャッチはできなかったが打球をかき出すと、フェンスに当たったボールをそのままキャッチ。三塁走者のテオスカー・

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