ホームスチールでアウトとセーフを分けるもの/元パ・リーグ審判員 山崎夏生に聞く

  • 5月10日のソフトバンク対ロッテ戦は3回裏、二死三塁の場面で三塁走者のソフトバンク・周東佑京がロッテの毛利海大が初球を投じる直前にホームスチール。毛利もすぐに本塁へ送球し、捕手の松川虎生が周東にタッチしたがボールがミットからこぼれてセーフとなった 【問】5月10日のソフトバンク対ロッテ戦(みずほPayPay)では周

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