伊原春樹コラム「現役ドラフトのさらなる活性化を望む どの球団にもいるプレーする場が変わることで潜在能力が開花する選手」

  • 阪神の3年間で通算32勝。大竹は現役ドラフトでの成功の代表例だ[写真=宮原和也]  今年で4回目となる現役ドラフトが12月9日に開催された。昨年は3回目で初めて2巡目が実施され、鈴木健矢が日本ハムから広島へ移籍。新天地で鈴木は24試合に登板し、2勝、防御率1.89と中継ぎで存在感を示した。今年は2巡目を活性化させるため

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