中日・松山晋也インタビュー 勝利のバトンを背負って「タイトルは何としても欲しかった。2位では記録に残らない」

  • 守護神ライデル・マルティネスの活躍ばかりに目が行くが、8回のマウンドに立つ、この右腕の存在を忘れてはならない。強力な竜リリーフ陣の中でも一際光るピッチングとマウンド度胸。育成から支配下となって飛び出したルーキーイヤーを経て2年目の今シーズンは、さらに飛躍してタイトルホルダーとなった。 取材・構成=牧野正

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