阪神・桐敷拓馬インタビュー 常に、淡々と次へ「NPBアワードに出席して初めて、自分がタイトルを獲ったんだ、という気持ちになった」

  • リリーバー実質1年目で、12球団の中で最多の70試合に起用され、初のタイトルを手にした。思いどおりに事がすべて進んだというわけでもない。連覇を逃しながらも、首位・巨人を猛追した9月に無失点試合を続けた。そこに至るまでさまざま思考を巡らせ、腕を振り、行きついた先は「淡々と投げる」ことだった。 取材・構成=椎屋

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