武内涼太(星稜高・投手)石川勢初の偉業目指す149キロ右腕「ストレートだけでも抑えられる球威と、キレを目指していきたい」

  • 2019年夏、甲子園で躍動した奥川恭伸(現ヤクルト)の投球に魅了され、生まれ育った大分から、石川で勝負する覚悟を固めた。投球センス抜群。勝負勘にも優れており、夏の主役へと上り詰める。 取材・文=岡本朋祐 写真=BBM 星稜高グラウンドにある2019年夏の甲子園準優勝を称える石碑。悲願の全国制覇が最大であり、唯一の目

新着 野球コラム

もっと見る

カテゴリ

  • トップ
  • ニュース&コラム
  • 武内涼太(星稜高・投手)石川勢初の偉業目指す149キロ右腕「ストレートだけでも抑えられる球威と、キレを目指していきたい」

©ベースボール・マガジン社
©NetDreamers