野中太陽(三菱重工Esat・投手) 勝負の醍醐味知った154キロ右腕「あのときの悔しい気持ちがあるからこそ、今投げられている」

  • 大学4年時、大商大の同級生投手2人がともにドラフト2位指名された。自身はプロ志望届の提出を見送り、仲間の歓喜をすぐそばで見守った。社会人での成長を誓い、順調にステップアップしている。 取材・文=小中翔太 写真=牛島寿人 昨年11月、日本製鉄東海REXとの社会人日本選手権1回戦。9回裏から救援し、一死から1安打を許

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