清水詩太(京都国際高・内野手) 木製バットで本塁打量産「どんな状況でも強く振れる打者になりたい」

  • 昨夏の甲子園で2年生レギュラーとして京都国際高初の全国制覇を経験した。新チームの秋、春と結果を残せていないが、すべては最後の夏にかける。木製バットで快音を響かせて、深紅の大優勝旗を、部員全員で返還するつもりだ。 取材・文・写真=沢井史 昨年から低反発の金属バットに完全移行された。清水は今年3月の対外試合

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