富士大・角田楓斗(投手) 世界で存在感示した153キロ右腕「ドラフト1位で行けるようにと思って、富士大への進学を決断しました」

  • 第1回ワールドカレッジベースボールチャンピオンシップ(WCBC)では、アメリカとの予選ラウンドで1回無失点。同決勝では救援勝利を挙げ、世界で通用するところを証明した。国際舞台での自信を胸に、4年秋のシーズンへと向かう。 取材・文=佐々木亨 写真=菅原淳 全日本大学選手権1回戦[対松山大]では7回2失点で勝利投手。安

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