ソフトバンク・大江竜聖 新たな左のスペシャリストへ「(トレードは)すごく前向きな気持ちでした。必要とされている。心機一転頑張ろうと」

  • プロ4年目の2020年にサイドスローに転向して、43試合に登板し、防御率3.11でブレーク。翌年も47試合に投げ“左キラー”として存在感を示す。25年5月に巨人からソフトバンクへ電撃移籍し、16試合で防御率1.53。勝負の10年目、役割を全うする。 文=田尻耕太郎(スポーツライター) 写真=湯浅芳昭、戸加里真司、BBM ソフトバンク

新着 野球コラム

もっと見る

カテゴリ

  • トップ
  • ニュース&コラム
  • ソフトバンク・大江竜聖 新たな左のスペシャリストへ「(トレードは)すごく前向きな気持ちでした。必要とされている。心機一転頑張ろうと」

©ベースボール・マガジン社
©NetDreamers