広島 助っ人枠争いが過熱

  •  6月6日の中日戦(由宇)で先発したブレイディン・ヘーゲンズ投手が、7回を投げて5安打2奪三振無四死球1失点の好投。4対2で勝利し、ファームで今季初勝利を挙げた。2回までに4安打を許し1点を失ったものの、3回以降は1安打と安定した投球を披露した。バティスタの活躍により外国人枠争いはさらに熱を帯びているが、昨季に優

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