---- 2013年に16年ぶり出場を果たした大分商。胸には伝統の「DAISHO」の文字 7月28日、藤蔭が2年連続3回目となる夏の甲子園出場を決めた。 戦前は大分商が5度出場し、1935年に8強進出。戦後は臼杵や別府鶴見丘などが甲子園の土を踏んだ後、60年代からは津久見と大分商が、代表を争った熊本勢を圧倒した。 津久見は7…