---- 1年目は「71」、2年目からは「24」 西武で87年から93年まで背番号「1」を背負った秋山 一般的に“チームの顔”といえる選手のナンバーとされる「1」。1980年代から90年代にかけて黄金時代を謳歌した西武、そして90年代の終盤から黄金時代へと突入していったダイエー(現在のソフトバンク)で「1」を背負った秋山幸二も、…