中日が獲るべきだった? 首位快走の阪神・中野拓夢に「WBC経験して最も伸びた選手」の声が

  • ---- 打線の潤滑油的存在に 「二番・二塁」を務め、阪神打線で“つなぎ”の役割を担う中野  チームの地力は大型連勝が止まったときに試される。阪神は5月下旬に16年ぶりの9連勝を飾るなど、月間最多タイ記録の19勝をマーク。だが、交流戦1カード目となった5月31日の西武戦(ベルーナ)で連勝が止まり、翌日も2連敗でカード負け

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