【大学野球】東京六大学4年生が語った神宮でプレーするラストシーズンへの思い

  • ---- それぞれが誓う全力プレー 法大・篠木[左]と明大・宗山[右]は2年時に侍ジャパン大学代表で一緒にプレーして以来、お互いに意識して高め合ってきた仲である。明大の主将・宗山は第8週、勝ち点4同士での「優勝決定戦」を熱望している。2人はドラフト会議を控え、チームの勝利と自身の夢を勝ち取るつもりだ[写真=BBM]  

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