【神宮大会】明治、大正、昭和、平成、令和とつながれてきた「広商野球」とは?

  • ---- 流れを止めるビッグプレー 2回裏、横浜高に2点を追加されて0対4。なおも二死二、三塁から広島商高の主将で二塁手・西村の好守で、ピンチを脱した。この堅守により、傾いていた横浜高の流れを食い止めた[写真=田中慎一郎] 11月25日 神宮 【第55回記念明治神宮野球大会】 ▼決勝(高校の部) 横浜高4-3広島商高  第55回

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