西川愛也が8年目で台頭したのは想定内 「野手は時間がかかる」西武・広池浩司球団本部長が語る育成

  •  開幕前の前評判は決して高くなかった西武が、5月までに約50試合を消化して勝率5割以上でAクラスにつけている(※今季の成績は5月31日時点)。投手陣は今井達也、隅田知一郎の両先発が貯金を重ねる一方、打線をけん引するのが一番・西川愛也だ。内野手の滝澤夏央らも台頭してきたが、育成サイクルはうまく回り始めたのか。広

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