
川淵三郎さん
千葉ロッテマリーンズは、6月13日の
ヤクルト戦(ZOZOマリン)にてオフィシャルスポンサーである株式会社スズケンの冠協賛試合「建築工房櫓 PRESENTS 心を一つに共に戦おう! スペシャルナイター」を開催し、日本トップリーグ連携機構代表理事会長、日本サッカー協会相談役の川淵三郎さんが始球式を行った。
また、打者役はB.LEAGUE チェアマン・公益財団法人日本バスケットボール協会副会長の島田慎二さん、審判は株式会社スズケン建築工房櫓代表取締役社長の
鈴木健二さんが務めた。
始球式は「建築工房櫓 PRESENTS 心を一つに共に戦おう! スペシャルナイター」のファーストピッチセレモニーとして17時45分頃から行われた。
<川淵三郎さんコメント>
「とにかくバッターの後ろに投げないように、できるだけホームベースの上に投げられれば良いと思って、ワンバウンドでもツーバウンドでも良いので方向性を大事にして投げました。ワンバウンドになったのは残念でしたが、自分の実力としてはベストを尽くせたと思っています」
画像提供=千葉ロッテマリーンズ