
左から茨木佑太、坂井遼、金田優太、廣池康志郎
千葉ロッテマリーンズの坂井遼投手、廣池康志郎投手、茨木佑太投手、金田優太内野手の4選手がは12月2日(火)、社会貢献プロジェクトMARINES LINKSの活動の一環で桜が丘特別支援学校を訪問した。
野球体験型授業を行い、キャップ贈呈式、記念撮影など、全校児童・生徒146名が参加した。
<廣池康志郎投手コメント>
「短い時間でしたが、ゴロを捕ったりボールを投げたり、楽しんだ様子を感じることができ、自分たちも楽しんで野球をやりたいと改めて思うことができました!」
<坂井遼投手コメント>
「投げるのが上手な子や笑顔で楽しんでくれる子がいて、とても良い機会に参加できてよかったです。今回の体験を通して野球を好きになってくれたらうれしいです!」
『MARINES LINKS』というネーミングにはマリーンズの選手を中心にファン、地域住民、行政機関、パートナー企業などの千葉ロッテマリーンズに関係する人々全員を「LINK(リンク、繋げるという意味)」させたいという思いが込められています。
画像提供=千葉ロッテマリーンズ