
「Hyundai」ロゴの入ったキャップ
千葉ロッテマリーンズは、Hyundai Mobility Japan株式会社(本社:神奈川県横浜市西区みなとみらい、代表取締役社長:七五三木敏幸、以下ヒョンデ)と2026年におけるキャップ広告スポンサー契約を締結することになったと発表した。
本契約に伴い、チームは2月1日(日)から始まる春季キャンプより「Hyundai」ロゴの入ったキャップを着用する(春季キャンプ中は別デザインのキャップを着用)。
また、本取り組みを記念し、選手のサイン入りグッズが抽選で当たるプレゼントキャンペーンを実施する。詳細はヒョンデキャンペーンページをご覧ください。
ヒョンデとは2025年8月よりリリーフカーのパートナーシップをスタートさせており、本キャップ広告はそれに続く第2弾の取り組みとなる。
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横山陸人選手会長コメント>
「リリーフカーに続いてさらなるバックアップをいただけること、大変うれしく思います。新しいキャップには『Hyundai』のロゴが加わり、とてもカッコいいなというのが率直な印象です。新しいデザインのキャップをかぶり、ZOZOマリンスタジアムのマウンドに上がる日を楽しみにしています」
【Hyundai(ヒョンデ)概要】
1967年に韓国で設立されたHyundai Motor Companyは、世界200カ国以上で事業を展開し、12万人以上の従業員を雇用しており、世界中のモビリティに関する現実的な課題に取り組んでいます。ブランドビジョンである「Progress for Humanity」に基づき、Hyundai Motorはスマートモビリティ・ソリューション・プロバイダーへの転換を加速しています。
画像提供=千葉ロッテマリーンズ