千葉ロッテマリーンズは、ZOZOマリンスタジアムで販売している小島和哉投手のコラボグルメ「小島のローストビーフ丼」について、スーパーマーケットチェーンの株式会社ベルク(以下ベルク)協力のもと「小島のローストビーフ丼風味ス
ナック」として販売すると発表した。
「小島のローストビーフ丼」は、ZOZOマリンで全200種類以上を展開している「PLAYERS COLLAB MENU」の中で売上No.1を記録し、4年連続で販売数10,000食を突破した人気メニュー。
このたび、埼玉県出身の小島投手と、同じく埼玉県に本社をかまえるベルクでゆかりがあることから商品化が実現した。
商品は8月21日の
日本ハム戦(18時試合開始)よりZOZOマリンで、8月27日よりベルク店頭にて販売予定だ。
ZOZOマリン販売の商品にはアクリルキーホルダーが特典としてつく。
<小島和哉投手コメント>
「4年連続で販売10,000食を達成した『小島のローストビーフ丼』を、いつでも食べられるようにスナック菓子にしていただいてとてもうれしいです。ぜひ球場での試合観戦のお供に、またご自宅で試合中継を見る際に、この『小島のローストビーフ丼風味スナック』を食べながら応援してください!」
<商品販売概要>
商品名:小島のローストビーフ丼風味スナック。
価格:300円(税込)
※ベルク店頭販売商品は価格が異なり、アクリルキーホルダーは付属しません。
販売開始日:ZOZOマリン:8月21日北海道日本ハム戦〜、ベルク店頭:8月27日〜。
販売店舗:ZOZOマリンスタジアム内6店舗 (MARIN KITCHEN THIRD BASE SIDE、MARIN KITCHEN FIRST BASE SIDE、MARIN KITCHEN WAGON、MARIN KITCHEN KIDS WAGON、アサヒビールブース、キリンクラフトビールブース)、ベルクスーパー店舗。
画像提供=千葉ロッテマリーンズ