---- 追いつくには厳しい数字 高卒2年目ながら勝ちパターンの一角で奮闘している篠原 西武の2年目・篠原響が9月12日の日本ハム戦(ベルーナ)で今季40試合目の中継ぎ登板。1回を打者3人、12球で2奪三振を含む三者凡退に抑え、28ホールド、2勝を含めたホールドポイントを30とした。 試合は延長12回の末、3対3の引き分け。…