8月5日(火) ヤクルト2-5巨人(14回戦、東京ドーム、観客数42,027人) 一発攻勢に屈した。初回二死走者なしから内山壮真、村上宗隆の連打で先制し、3回は内山が適時打。先発のピーター・ランバートは序盤3回を無失点と試合を優位に進めた。しかし、4回にトレイ・キャベッジ、7回にリチャードに本塁打を許し試合が振り出し…