8月9日(土) ヤクルト2-6阪神(18回戦、京セラドーム、観客数36,175人) 初回に長岡秀樹の犠飛で先制、4回には山田哲人の犠飛で同点に追いつくも、8回に一挙4点を奪われ敗戦。二番手の小澤怜史が回またぎした8回に押し出し四球を与え勝ち越された。阪神は優勝へのマジックが30に。ヤクルトは借金21、5位広島とは5.5ゲーム…