4月12日(日) ヤクルト 2-0 巨人(3回戦、東京ドーム、観客数41,933人) カード勝ち越しを決めた。3回無死一、二塁で今季2度目の犠打で走者を進めると、オスナの内野ゴロの間に1点を先制。5回には、古賀優大が左二塁打を放ち一死二、三塁の好機をつくると、岩田幸宏が適時打を放ちリードを広げた。投げては、先発の高梨裕…