ソフトバンク・大津亮介 社会人・日本製鉄鹿島時代、一番のイベントの一つだったので、予選から人生一緊張しましたね。それこそ1年目は都市対抗とか日本選手権の大事さが分かっていなくて。両方とも負けて出られなくて、面白くないなって。2年目はプロを目指すなら絶対に出ないとっていうふうにも言われていたので、無事…