中日・村松開人インタビュー 邪念を捨てて「今年は淡々と、自分のやるべきことをやるだけということにフォーカスしています」

  • 屈辱とも言うべき2年連続最下位。3年目の立浪竜の課題は得点力不足もさることながら、レギュラー不在の二遊間だった。しかしシーズンも2カ月半が過ぎた現在、その問題は忘れ去られようとしている。2年目の背番号5がシュアな打撃を武器に、遊撃に定着しつつある。交流戦の真っただ中、本人の正直な胸の内を聞いた。 取材・構

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