日本ハム・柳川大晟インタビュー 一球ごとの覚悟と成長「クローザーは一番いい投手が投げるポジションだと思っている」

  • 新たなクローザーとして存在感を見せている。育成からスタートし、支配下となった3年目の昨季、不調の田中正義の穴を埋める活躍で台頭。今季も6月からセーブ機会での登板を任されている。21歳の最速157キロ右腕は、不動の守護神となるべく腕を振る。 取材・構成=佐野知香 写真=高原由佳、毛受亮介※成績・情報は7月10日現在

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