ヤクルト・大西広樹インタビュー 冷静と情熱の間で「少しでもリスクを回避する考え方に変わりました」

  • 高津臣吾監督が就任1年目の2020年にドラフト4位で入団。今季は出遅れたが4年連続40試合登板をクリアした。指揮官からの信頼も厚く、チームには欠かせない存在だ。今夏は2年連続で球宴出場。キャリアは順調に見えるが、強気に攻める投球スタイルには心の変化が出始めてきた。 取材・文=長谷川晶一 写真=川口洋邦、兼村竜介

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