近本光司コラム 第15回 一番打者としての役割を考察「『初回に一番・近本が塁上にいる気持ち良さ』がチームにとっても快適な試合のスタートとなる」

  • 昨年、阪神打線は苦しんだ。後半戦にようやく上向きになり、リーグ2位に入った。その苦しみの中で、四番として12試合に出場。結果は悪かったが、未知の世界を経験したことで、自分がどの打順に合っていて、どういう仕事をしなければいけないのかを再認識をした2024年でもあった。 写真=BBM プロ野球でも初の四番に座った6

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