交流戦はパの大勝
日本生命セ・パ交流戦は6月17日、
阪神対
楽天戦(甲子園)をもって全日程が終了。西武が14勝3敗1分けで初優勝を果たした。西武の勝率.824は交流戦史上最高勝率となった。セパの対戦成績でもパが65勝、セが39勝でパが26もの勝ち越しで、こちらも過去最高となった。
交流戦の最優秀選手賞は
長谷川信哉(西武)が受賞。16試合に出場し、60打数22安打で自身初の交流戦首位打者となる打率.367をマークした。
優秀選手賞には・・・
この続きはプレミアムサービス
登録でご覧になれます。
まずは体験!登録後7日間無料
登録すると、2万本以上のすべての特集・インタビュー・コラムが読み放題となります。
登録済みの方はこちらからログイン