<1959年10月29日>究極のシーズンを締めくくる悲願の日本シリーズ4連勝はマメの痛みと戦いながら

  • シーズンは38勝4敗、日本シリーズでも宿敵・巨人を相手に4連投4連勝と圧倒的な結果を残した1959年の南海・杉浦 シーズン成績は38勝4敗、防御率1.40  杉浦忠(南海=現ソフトバンク)が、1人のプロ野球投手が1シーズンでどこまでできるのかという問いに、最も満点に近い回答を示したのは、1959年のことである。  1年目の58年

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