【90年代回顧録】ホークスOBに聞く・村松有人「『自分たちはできるんだ』『勝つんだ』という気持ちでやらなくてはいけないのがだんだんと分かってきた」

  • 足に活路を見いだしたことで、選手としての方向性が見えた。ちょうど転換期を迎えて徐々に強くなるチームとともに、自身も成長。弱さも強さも知っているからこそ、信じた道を突き進むことができる。 自身にとってのターニングポイントは1995年、高橋コーチとの出会い。失敗を恐れぬ盗塁で、翌年にはタイトルを獲得 ターニ

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