
「アローンシート」は眺めがいい。ただし、屋根が邪魔して、売り物の花火がほぼ見えないのが残念
今回は、本連載3回前(第75回)に書いた
「台湾で観戦しながら『応援ムーブ』を考えた」の続編である。前回のあらすじは、
■台湾プロ野球を観て、異様に盛り上がる応援に圧倒された
■気付いたら私も、台湾野球初見なのに立ち上がって応援していた
■日本プロ野球の統一的な応援のあり方には異論も寄せられがち
■しかし野球への敷居を下げる効果があるのでは(フェス客の統一的動き同様)
というものだった。そして締めで・・・
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