巨人時代は後ろにラミちゃんが控えていたことが実に頼りになりました 「ヤクルトの外国人選手」と聞いて、真っ先に思い浮かぶのは、やはり「ラミちゃん」ことアレックス・ラミレスです。なんといっても、2008年からの4年間、巨人でともにクリーンアップを担い、最も近いところにいた選手なのですから。 成功の要因として…