
ネビンという中心的存在が生まれたことが、ライオンズの打線に相乗効果をもたらしています
西武の打撃陣は、昨年、今年と徐々に「打線」としてうまく機能し始めてきたなと感じています。
外国人補強がここ数年、必要なピースに合わなかった。そこに昨季ネビン選手が入り、核ができた。ポイントゲッターが1人いれば、周りの役割も定まります。さらに今季は
桑原将志選手、
カナリオ選手、
石井一成選手らが空いていた場所にはまってくれました。1、2点だった得点が3、4点と増え・・・
この続きはプレミアムサービス
登録でご覧になれます。
まずは体験!登録後7日間無料
登録すると、2万本以上のすべての特集・インタビュー・コラムが読み放題となります。
登録済みの方はこちらからログイン