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12球団プレーヤーズ完全ファイル

主力打者のホットゾーン付き 2019日本ハム プレーヤーズ完全ファイル【野手編】

 

5 大田泰示(外野手/外)

自己最多の20本塁打。“恐怖の二番”として打線をけん引

【2019】132試合、161安打、20本塁打、77打点、6盗塁、打率.289、79得点、111三振、27四球、0犠打、出塁率.325、長打率.451、得点圏打率.294
【名鑑】(1)1990.6.9生=29歳(2)右右(3)188cm94kg(4)広島(5)東海大相模高-巨人09[1]-日本ハム17=11年(6)6500△(7)09.6.21ロッテ=東京ドーム(8)高3夏の県大会決勝でPL学園高時代の清原和博を超える高校通算65本塁打と神奈川大会新記録の大会通算5号をマーク(9)既婚(10)O


7 西川遥輝(外野手/外)

絶対的なリードオフマンとして今季も躍動。盗塁数こそ物足りないが、高い出塁率と得点圏打率はさすが

【2019】142試合、158安打、5本塁打、41打点、19盗塁、打率.288、88得点、111三振、93四球、8犠打、出塁率.393、長打率.385、得点圏打率.337
【名鑑】(1)1992.4.16生=27歳(2)右左(3)180cm80kg(4)和歌山(5)智弁和歌山高-日本ハム11[2]=9年(6)20000△(2年契約1年目)(7)12.3.30西武=札幌ドーム(8)盗塁王14、17、18、ベストナイン16、17、ゴールデングラブ17〜19(9)品があって華がある人(10)A


23 渡邉諒(内野手/二)

ポスト・田中賢介として2019年最も成長した1人。パンチ力ある打撃も大きな武器で終盤は・・・

【名鑑凡例】(1)生年月日=年齢[2019年の満年齢](2)投打(3)身長・体重(4)出身地(5)球歴・入団経路。[]内数字はドラフト指名順位※02年以降の入団選手は巡目、06〜08年は高校生・大学生・社会人それぞれのドラフト巡目、自は自由獲得枠、希は希望入団枠、外はドラフト外での入団。育は育成選手として登録。外国人選手の経歴は入団年及びメジャー出場チーム=プロ[NPB]在籍年数(6)19年推定年俸[単位は万円、昨年比△は増、±は同額、▼は減](7)初出場、初登板年月日、相手=球場(8)主なタイトルと受賞年度。ノンタイトルの場合は思い出のシーンなど(9)既婚。独身者は好きなタレント、理想のタイプ(10)血液型

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