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ロッテの今年のサマーユニフォームは、こんなデザイン!

 

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 千葉ロッテマリーンズは7月6日の西武戦(東京ドーム)を皮切りに全15試合を対象にした夏のスペシャルイベント「BLACK SUMMER WEEK supported by クーリッシュ」を3年連続で開催し、BLACK SUMMERユニフォームを着用して試合を行うことを発表した。

 今年のBLACK SUMMERユニフォームはマリーンズカラーのブラックをベースにしたシンプルかつスタイリッシュなもので、マリーンズのロゴやキャップのMロゴに「LIGHT PINK」「SUNSET ORANGE」「PINK」「AQUA BLUE」のグラデーションカラーを使用した、夏を感じられる鮮やかなデザインとなっている(2021年はミントグリーン、2022年はライトパープル)。

 また、このユニフォームには「サンセットのビーチ」「さまざまな色彩に染まる夕焼けの空」をイメージしながら、野球が好きな人も初めての人も、試合に集うさまざまな人が、気ままに、思うままに楽しめるように、という想いが込められている。

 対象の15試合とは、7月6日の西武戦(東京ドーム)、7月15日からの楽天3連戦(ZOZOマリン。以下同様)、7月22日からのソフトバンク2連戦、8月1日からの日本ハム3連戦、8月8日からのオリックス3連戦、8月11日からの西武3連戦。

写真提供=千葉ロッテマリーンズ
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